ラリー

三菱ランサーエボリューション10 紹介動画

fukunaga 2020年5月28日 by fukunaga

ランサーの紹介動画作りました。

かなり詳しく説明させて頂いております。

ドグミッションの操作方法など盛りだくさんです!

 

 

ジャンプ、5速全開、サイドターンとターマックラリーの色々な要素が盛り込まれた動画

fukunaga 2020年5月28日 by fukunaga

この動画は日本のターマックラリーで様々な要素が

盛り込まれた道でギリギリで走る緊迫感のあるインカー動画です。

ジャンプ、5速全開、サイドターンとあらゆる道具を屈指して

走っている映像です。

クラッシュ覚悟の決死の走りをお楽しみください。

#おうちでラリー

fukunaga 2020年5月17日 by fukunaga

ラリートレーニングしております。

ラリージャパンも参戦可能なスバルWRX中古車

fukunaga 2020年5月17日 by fukunaga

オンラインラリースクール開校 レンタル車両をお持ちのラリー関係者はご連絡下さい。

fukunaga 2020年5月17日 by fukunaga

本日も無事にオンラインラリースクールを終えれました。

講師で参加頂いた田中直哉選手ありがとうございました。

先週と今週で3回させて頂きました。

実績として第一回が14名、第二回が5名、第三回が5名と

三回とも参加頂いた方は1名のみで合計20名です。

殆どの方が実際にラリーには参戦されていない方で

参戦されている方は3回の集計で2名のみでした。

以上の事から18名の未経験者と2名の初心者が受講頂き、

都道府県でも全国各地の方がご参加頂けました。

ドライバー志望だけでなく、コ・ドライバー志望の方も居られ

他にはオフィシャルとして携わりたい方も居られました。

ドライバー志望の方が一番多かったですが、

ラリーを始めるのに一番のハードルが車両確保です。

全国のラリー関係者が用意頂けているレンタルラリーカーも

参考に宣伝させて頂きましたが、価格等が分からないので

是非とも告知されたいラリーショップやラリー関係者の方々は

ご連絡頂ければ宣伝もさせて頂きます。

第四回からはゲストも増やして開催を考えております。

よろしくお願いいたします。

 

*** オンライン☆ラリースクール事務局 ***

京都府京田辺市三山木西荒木29-1

株式会社OSAMU-FACTORY

TEL 0774-34-1800

E-MAIL shop@osamu-factory.jp

日本初オンライン☆ラリースクール開催

fukunaga 2020年5月9日 by fukunaga

日本初のオンラインラリースクールを開催します。

5月10日(日曜日)14時〜15時30分 

コロナで外出自粛が続く中、Zoomを使ってご自宅から気軽に参加できる

オンラインラリースクールを開催します。

参加費は無料です。

今回のオンラインラリースクールの内容は、

ラリーに興味がある、これからラリーを始めたい、ラリー初心者向けに行います。

参加できる人数に限りがありますので希望者はメールをお願いします。

講師はラリードライバー 福永修

コドライバーの講師は全日本チャンピオンの田中直哉選手です。

問い合わせ先

shop@osamu-factory.jp

R5ってどんなクルマ?

fukunaga 2020年5月9日 by fukunaga

R5ってどんなクルマ?

R5とはRally2規定に従って自動車メーカーがラリー専用に開発した車両です

今回はファビアのベース車両とR5を見比べてみました!

続きの車内、エンジンルーム、エンジン音、その他、

詳しく撮影したものをyoutubeにアップしてますのでこちらもご覧ください!

今後、楽しい映像をアップしますのでチャンネル登録をお願いいたします。

 

値下げしました!スバルWRX VAB フルラリー仕様 格安中古競技車両 

fukunaga 2020年4月17日 by fukunaga

全日本ラリー選手権仕様のWRXフルラリー車両です。

スバル WRX VAB ターマック仕様

カラーは純正カラーのブルーです。

車名        スバル WRX STI

仕様        ラリー車両 中古車(ターマック仕様)

型式        CBA-VAB

車体番号      VAB-015049

年式        平成28年5月

車検満了日     車検切れました。(別途 車検受けてお渡しも可能)

乗車定員      2名乗車

走行距離      6776km

ロールバー     FIA公認カスタムゲージ製 全溶接 公認書あります。

ショックアブソーバ ターマック用 アペックス製

ブレーキパッド   CLブレーキ 全日本ラリー選手権仕様になっております。

デフ        フロント、リアともにクスコLSD装着

ミッション     ノーマルミッション

ブレーキ      フロント CSD 6POTモノブロック

          リア CSD 4POTモノブロック

          STI製 FIA公認 油圧サイドブレーキ

          STI製 FIA公認 ブレーキバランサー

シート       RECARO SPG HANS

シートベルト    クスコ製6点式

ECU        EMTRON エムトロン S♯ アンチラグ

マフラー      カキモトレーシング(保安基準適合品)書類あります。

装備品       18インチホイール(ターマック仕様 255/40R18)

          STI製 ルーフベンチュレーター

          ターマックタイヤ多数あります。

          ナビゲーション、エアコン、照り返しシート

          ツイントリップ、アンプ、消火器

          ナビライト、バックスキンハンドル

          シフトインジケーター装備、ETC付き

          ハンドルはバックスキンジュラン製

車両本体価格    478万円(税別)

説明

全日本ラリー車のスバルWRXのフルラリー仕様の中古車です。

エンジンはEMTRON(エムトロン)なのでバリバリのラウンチスタートから

アンチラグもあるのでパワートルク共に申し分ありません。

アペックス製のショックアブソーバーで全日本ラリー仕様として

セッティングが出来ております。

ブレーキはCSDのモノブロック製でタッチもストッピングパワーも最高です。

運転席にも助手席にもカーボンフットレストがついております。

シートは レカロSPGHANSを装着しておりホールド性は非常に高いです。

試乗も出来ますのでお気軽にお問い合わせください。

問い合わせ先 株式会社OSAMU-FACTORY

TEL     0774-34-1800

住所     京都府京田辺市三山木西荒木29-1

E-MAIL    shop@osamu-factory.jp

オサムファクトリー

どうぞよろしくお願いします

コロナが散り、春が来れば速く上手くなろう!

fukunaga 2020年4月16日 by fukunaga

皆さんお元気ですか?

新型コロナウィルスが猛威を奮い、4月になった日本も春を感じない

世界的な非常事態宣言になってきました。

医療従事者の方に敬意を表し、僕が出来るサポートを今後も考えて、

とにかく今は常に感謝の気持ちで一杯であります。

 

今は不要不急の外出も出来ずモータースポーツ関係者も、

もちろんStay Homeだと思います。

そこで僕がコントロール出来る一つとして画像を見ながらのドライビングレッスンです。

サーキット走行や林道でもダートラ場でもジムカーナ走行でも何でも良いので

ご自身のドライビングを向上させたい方やセッティングで悩んでいる方、

ドライビングに自信を持ちたい方は、理由は単刀直入に速く上手くなりたいのであれば

以前に車載カメラで撮られたインカー動画や外撮り動画の映像を

僕の方まで送って頂ければコメントを付けて返信させて頂きます。

映像はYouTube(限定公開でも可)が望ましいですが生データでも良いので

気になっている事を伝えて頂ければ僕が出来るドライビングレッスンさせて頂きます。

ドライバー 福永修 〒610-0313 京都府京田辺市三山木西荒木29-1

E-MAIL shop@osamu-factory.jp

* Skypeで繋げてアドバイスもさせて頂く事も出来ます。

 

コロナが収束するまで我慢し選手権を再開出来れば本当の春が来て、

外に出る幸せと全開で走れる幸せが訪れると思います。

その時まで僕がコントロール出来る事は僕のスキルを使って

皆さんが少しでもドライビングスキルをアップさせる事です。

 

これは世界のモータースポーツ関係者も今はStay Homeと思うので

あらゆるカテゴリーのトップドライバーが協力して

春が来るまでの喜びを待ちわび、外に出る幸せを感じ、

モータースポーツ関係者の方々が牽引する準備が広がれば幸いです。

 

 

 

みんなが愛した夢のサファリラリーに向けて

fukunaga 2020年4月10日 by fukunaga

新型コロナウィルスの影響でWRCケニアの開催延期か中止が発表されました。
このような国際情勢の中では仕方ありませんが、
準備や輸送も含め、予定の調整そのものがかなり難しくなりました。
国により温度差もあると思いますが、WRC参戦を表明してから現在まで刻々と変わる状況の中、
ケニア含め今年の参戦予定が定まらない状況と、
大好きなモータースポーツを発信しても大丈夫なのか自問自答してしまう毎日です。
一刻も早く新型コロナウィルス感染症が収束する事を願い、
世界も日本も選手権が再開する時まで我慢強く頑張っていきます!
その時まで今できる事を粛々とさせて頂きます。

http://rallyx.net/news/サファリ、7月の開催断念か-18685/