Joyo Super Jump Extreme 2018を終えて、次戦は九州 in 唐津

osamu-factory 2018年3月5日 by osamu-factory

 

2月25日 日本国内のトップレーサーが集まり、

モータースポーツの魅力・迫力を間近で感じで頂く

Joyo Super Jump Extreme 2018が終了いたしました。

年々ファンが増えてきており、今年は2100人の観客を動員し、

選手と観客が一体となったイベントが開催できました。

次年度以降も継続開催できるよう、城陽商工会議所青年部一丸となって頑張ります。

さて、次戦(4月6日)はツール・ド・九州2018 in 唐津です。

唐津は昨年3位で、相性が良いコースです。

上位入賞目指していきますので、応援よろしくおねがいします。

全日本ラリー選手権2018 第1戦(開幕戦)ラリーオブ嬬恋を終えて

osamu-factory 2018年2月8日 by osamu-factory

2018年開幕戦。結果3位ということで、まずまずのスタートがきれました。

第1戦の反省、第2戦目に向けた福永のインタビューです。

5年ぶりに風邪を引いてしまい、聞き取りにくい部分もありますがご確認ください。

一昨年は年間5位、昨年は年間4位、今シーズンは年間3位以内を目指して頑張ります。

Joyo Super Jump Extreme 2018のサポーターを大募集

osamu-factory 2018年2月4日 by osamu-factory

 

城陽出身の福永修選手、全日本の一流選手のテクニックを体感しよう!

「Joyo Super Jump Extreme 2018」のサポーターを大募集!

2015年に京都府城陽市でスタートした「Joyo Super Jump Extreme」は、地元を盛り上げたい!

という想いを持った城陽商工会議所青年部が主体となって運営しています。

今年で3回目を迎えますが、規模拡大に伴い、開催費用の確保が非常に難しい状況です。

今後イベントを継続していくためにも、皆様の応援が必要です!よろしくお願い致します!

 

全日本ラリー選手権2018 ラリーオブ嬬恋の楽しみ方

osamu-factory 2018年1月26日 by osamu-factory

福永修から嬬恋ラリーの楽しみ方です。

 

インプレッサGRB車両制作

osamu-factory 2018年1月25日 by osamu-factory

インプレッサGRBに車両制作させていただきました

 

 

 

レイガーショックアブソーバー入荷

osamu-factory 2018年1月23日 by osamu-factory
 
レイガーショックアブソーバー入荷しました。
 
世界ラリー選手権  チャンピオンカーに装着されている
 
ショックアブソーバーですから新しいスペックも楽しみです。

福永修2018シーズンへ向けてインタビュー動画

osamu-factory 2018年1月22日 by osamu-factory

福永修の2018シーズンへ向けてのインタビュー動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=iMy3DU7vHtg

本年は福島いわきラリーが追加され、第10戦となり、

いままでターマックだった久万高原(愛媛)、モントレー(群馬・長野)がグラベルに変更なるなど

年間チャンピオンを目指すには、総合的なドライビングテクニックが求められます。

チャンピオン争いにくいこめるよう頑張ります。

 

青木拓磨選手(吉本興業所属)が来社

osamu-factory 2018年1月22日 by osamu-factory

 

昨日、アクティブクラッチの性能を確認に来社されました。

籠本選手のWRXに装着している、

ダブルリングアクセル・ブレーキの試乗チェックを頂きました。

ありがとうございました。

 

似顔絵のお米

osamu-factory 2018年1月21日 by osamu-factory

昨年の12月、福永のファンの方から、似顔絵のお米をいただきました

ありがとうございますm(__)m

 

2018年シーズンに向けて

osamu-factory 2018年1月1日 by osamu-factory

2017年シーズンを振りかえりますと、第4戦でついに念願の優勝する事が出来ました。

正直、一勝するのに時間が掛かりましたが一勝すれば何かが変わると思ってここまでやってきました。

しかし何も変わらない現実にこれで満足するわけにはいかないと思い、

これから僕のラリー人生の第二章が開幕すると言っても良いぐらい年間チャンピオンを考えるようになりました。

 

正直、一勝出来た事で勝ち方が分かり、第8戦ではあわや二勝目まで直ぐでしたが

惜しくもコースアウトしてしまい年間シリーズでも4位の結果でした。

それでも昨年よりは一つ順位を上げる事が出来ましたし、

昨年に増してターマックではトップ争いをしてライバルへプレッシャーをかけられるようになりました。

 

まだまだグラベルラリーでは詰める要素が沢山ありますが、その分伸び代もあります。

2018年シーズンよりグラベルラリーが増えますが万全の体制で挑むべく秘策を練っております。

 

更に2017年シーズンよりTHREE FIVE MOTORSPORTとしてチームを発足させ、

2018年シーズンも同体制で挑みます。

チームをより団結力、結束力のある強固なものにし、2018年シーズンでは年間ポディウムを目指します。

現在の日本のラリー界は勝田選手、新井選手、奴田原選手のビッグスリーと、

それを追う福永、鎌田選手の構図です。

このビッグスリーに風穴を開けて打ち砕くのは僕しかいないと思っています。

2018年シーズンも再び三菱ランサーエボリューション10を使って

全日本チャンピオンを成し遂げられるように頑張りたいと思います。